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私達と一緒に日本の伝統畳を後世に残していきましょう|乗本畳店の求人募集情報

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乗本畳店の求人募集情報の画像1

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今回の募集について

乗本畳店は一緒に働いてくれる、ものづくりに情熱を燃やせる方を募集しています。
(今回は業務拡大の為の人員補充となります。)

【必要な資格】
・運転免許(軽トラ運転)
・畳を運べる健康な体(ペットボトル24本入りのケースが運べれば問題ありません。)

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詳細情報

求人名私達と一緒に日本の伝統畳を後世に残していきましょう
事業所名乗本畳店
所在地〒442-0022 愛知県豊川市東光町 1-81
募集状況募集中
電話0533-86-6833
就業時間8:15~17:15 実働8時間
・お客様のご都合に応じて休日・夜間営業等の場合もあります。
給与基本給18万円※昇給あり(経験・仕事の精度を考慮して決定します)
・休日 日曜・祝祭日 盆休み5日間 正月休み7日間�
※イベント等により休日出勤がある場合は振替休日あり。
・従業員数3名
・通勤手当 交通費規定内支給
仕事詳細乗本畳店の求人募集情報の画像2
[業務内容]
・『畳製作』
一般家庭の畳から、神社仏閣の特殊な畳まで、手縫いと機械縫いを通じて、様々な畳の製作をします。

・『営業・打合せ』
畳の見積・引き上げ・施工・納品・新規訪問営業などをします。�

・『畳の普及活動』
地域のイベント参加や、小中学校での畳の授業等を通じて畳の魅力を発信します。
海外の方々へのイベント参加も積極的に活動します。
乗本畳店の求人募集情報の画像3

・『地域貢献活動』
地元豊川市との防災協定を締結、災害時に避難所へ畳を届けるプロジェクトや、地元を盛り上げるイベント事に積極的に参加します。


[入社後の流れ]
①入社後 3 ヶ月 畳職人準備期間
基礎訓練、店主と共に行動し、畳の基礎を学びます。
まずは畳の運搬技術、基礎体力の向上。
基本的に一般家庭の畳替え工事を通じて色々と覚えて頂きます。

②半年~1 年 畳職人訓練期間
畳の仕組みが理解出来るようになったら、畳製作を通じて様々な仕事を覚えていきます。

③2~3 年 資格取得に向けた訓練期間
国家資格でもある一級技能士を視野に、技術以外にも建築等の知識を学びます。
二級畳製作技能士の試験にチャレンジ。

④4~5年 目指せ一級畳製作技能士
一級技能士を目指しながら、一般家庭の畳はもちろん、神社仏閣の難易度の高い畳の製作にも手がけて頂きます。

⑤一級技能士取得後 ひたすら技術を磨き続ける
文化財に使われる畳の製法を覚え、ワンランク上の畳職人を目指します。

様々な仕事に応じて、段階的な訓練を重ね、製造・運搬・見積・営業等、徐々にステップアップしていきます。
技能資格を取得して、キャリアアップを目指します。
給与面、仕事の内容、能力に応じて、神社仏閣の特殊な畳の製造にかかわっていただき、長く愛される畳作りを覚えて頂きます。
リンク乗本畳店
締切日決まり次第終了
雇用形態 正社員 
応募方法・流れご検討を頂ける方は『四季の美の募集を見ました』と一言お伝え下さい。
【ご連絡先】0533-86-6833 info@norimoto-tatami.com
担当 乗本まで。
宜しくお願い致します。
備考乗本畳店は一緒に働いてくれるものづくりに情熱を燃やせる方を募集しています。

◉乗本畳店で 1 番大切にしている事
『作る喜び大切に、どんな畳も創って魅せます!』
商売としての考え方はもちろん大切ですが、まず最初の考え方として
ものづくりの「作る楽しさ」を大切にして、嫌々作るのでなく、楽しんで作る事。
そしてどんな畳でも挑戦して新たに創り出し、魅せる作品に仕上げる。

◉乗本畳店の3つのこだわり
≪品質≫素材と技術
納得のできる材料を吟味し、伝統の技術と独自に編み出した技を惜しみなく発揮します。
乗本畳店では、安心できる国産畳にこだわっています。

≪誠意≫お客様のお困り事に向き合う
常にお客様が快適に暮せる畳生活を考応援し、様々なお手伝いをさせて頂きます。
痛んだ畳の補修に手間は惜しみません。家具の移動ももちろん無料お部屋のリフォーム相談も承ります。

≪挑戦≫現状で満足しない
伝統技術の継承はもちろん、技術の向上と発展を目指し、新しい畳を作り続けます。

私はモノづくりにおいて「人」誰がどんな想いでどのように向き合ったのか?そのことが重要だと感じています。

「良い畳」「素晴らしい畳」には人の力・想いが特に重要と考えています。
良い材料はもちろんな事、その材料を目利きして仕入れ、その材料に合った製作、畳と向き合ったときに一枚として同じ畳はないことに、どれだけ深く想いをはせることができるのか?

今現在畳をお求めになられる方は「畳のファン」の方です。
畳が好きな方へ、畳への熱い想い(技量・情熱)をもって製作することは、機械にはできません。
機械を使いこなすためにも畳製作の基本である手作業での畳製作が特に重要と私たちは考えています。

日本の文化として生まれた「たたみ」が今新しい時代に向かっています。
いつの時代も「温故知新」・・・昔の事をたずね求め(=温)て、そこから新しい知識・見解を導くことが必要です。

お客様に喜んでもらえる「たたみ」を、ひとつひとつ丁寧に、熱い想いを込めて、一緒に日本の文化でもある「畳」を自分の手で創り出し、後世に残していける方を探しています。

乗本畳店 三代目 乗本知尚
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